各地の岐山会

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 東京岐山会

 
会 長

佐久田 浩司(高27期)

副会長

福田 俊彦(高29期)

藤本 典子(高31期)

幹事長

田中 敦史(高32期)

副幹事長

佐藤 敦美(高31期)

西岡  努(高34期)

監査人

西田 隆史(高30期)

藤井 智子(高30期)

第44回東京岐山会総会

 2025年度(第44回)東京岐山会総会 運営委員長の小山(高35期)です。10月25日(土)の午後、第44回東京岐山会総会・懇親会を港区新橋のAP新橋で開催いたしました。初の試みとして会場をホテルから貸会議室に変更しましたが、最終の出席者はご来賓の皆さまも含め220名となり、盛況のうちに無事終了することができました。今回は徳高5期の大先輩から今春卒業の77期まで、幅広い年代が集う会となりました。また、東北、関西、地元および九州各地からもご出席をいただき、同窓生が全国各地でご活躍されていることを改めて感じることができました。
 総会では、議案審議の後、ご来賓を代表して、徳山高校浅原校長様、周南市藤井市長様および岐山会山縣会長様にご挨拶をいただきました。続く講演会では、高35期藻谷浩介様から「誰も知らない日本と周南の実力」という演題でお話しいただき、様々な事象とその変化を数字を交えてお話しいただきました。休憩を挟んで開催された懇親会では、関西岐山会北條顧問様の乾杯ご発声の後、岐山会からはきずなタオル等の頒布、周南市様からは地元のトピックス等のご紹介が行われました。サークル活動紹介では、ゴルフ同好会と歩こう会からは直近のイベントのご案内があり、学生会では各期の世話人の皆さまにご登壇・自己紹介をいただきました。徳高名物の「証城寺の狸ばやし」は岐山会事務局長である藤井泰三先生および77期の4名の代表者による、圧巻のパフォーマンスが披露されました。終盤では恒例の「山は岐山」の合唱の後、36期山下典男運営委員長への引継ぎ式を行い、福田新副会長の三本締めで閉会いたしました。
 現在、メールで連絡が取れる総会出席者200名超の皆さまに、実施後アンケートへのご協力をお願い(期限11/5)しておりますので、よろしくお願いいたします。最後にこの場をお借りして、今回の総会・懇親会の準備・運営に関わっていただいた全ての皆さまに、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。
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 関西岐山会

 
会 長

山田 浩(高26期)

副会長

尼田 敦士(高30期)

北條 慶子(高34期)

幹事長

片山 昭司(高29期)

副幹事長

重野 誠治(高32期)

幹事長補佐

藤田 隆則(高31期)

舞田 浩二(高31期)

広実 千尋(高31期)

会 計

野田 美雪(高20期)

監 事

河野 率子(高20期)

渋谷 麻衣子(高43期)

顧 問

岩崎 好規(高12期)

松村 勝昭(高12期)

令和7年度関西岐山会総会・懇親会

令和7年5月24日(土)
 5月24日(土)JR大阪駅直結のグランヴィア大阪で令和7年度関西岐山会総会・懇親会を開催。徳山高校から浅原校長、藤井事務局長、周南市移住交流課のメンバー及び本部、東京、広島の岐山会代表の方を来賓として迎え、関西の参加者37名総勢44名の会合であった。参加者は徳高5期から大学2年生の76期までに及んだ。
 今回は従来の講演を割愛し、懇親会の時間のウエイトを高め、参加者各々に簡単にスピーチをいただく内容で、初参加や久しぶりの参加者もおられたが、会員相互の懇親を深める事ができ、故郷の状況や高校時代の思い出話も含め、盛会であった。
 最後に藤井事務局長の音頭で「証城寺の狸林」を踊り、本部の茅原氏のエールで「山は岐山」を唄い、お開きとした。   

 広島岐山会

 

令和7年度広島岐山会総会

6/15に広島岐山会の総会・懇親会を開催しました。今回は休会を発表した後の総会で校長はじめ山縣会長・周南市長・各岐山会からのゲストを迎え、40名を超える参加をいただきました。
徳山高校からは英語に特化した文系探求科の説明、在校生の研究支援となる寄付の依頼と研究成果についてお話をいただきました。
戦後80年という節目の年、周南市からは庁舎でのパネル展のほか、ブランド動画・市制20年のあゆみの動画の披露がありました。参加者は「ふるさと」「徳高」を懐かしみ旧友との交流を楽しむことができました。
今回休会を宣言しましたが、64名が参加するグループLINEを通じて各岐山会との情報交換と会員への情報展開をして参ります。相互のイベント企画・参加募集もLINEで行う、会長や役員を置かない「新たな同窓の輪」カタチとして母校への想いをつないでいきたいと思います。

 鹿野岐山会

会 長

松原 幹人(高15期)

令和6年「鹿野岐山会」総会模様

4年ぶりの鹿野岐山会の開催、参加者は11名でお互いの近況報告し、楽しい会ができました。

 西部岐山会

代表世話人

八木 浩

令和7年「西部岐山会」総会模様

 「西部岐山会」総会は、徳山の奥座敷湯野温泉「芳山園」に来賓として徳山高校浅原校長、岐山会事務局河村先生をお迎えして7月6日(日) に開催されました。参加者は徳高9期から徳高35期までの23名の方々にご参加いただきました。(当会は60歳以上の方が参加資格あリです。)二回り以上の年齢差がある会合ですが、同じ地域に住む者、同じ小学校、中学校で学んだ者という親近感もあり2時間という時間もあっという間に過ぎていきました。会の締めに徳山高校の校歌を斉唱して終わりました。
 話は総会模様とは離れますが、「西部岐山会」という名称についてご紹介させていただきます。当会は元々「西部三地区徳中、徳女、徳高の会」という少々長い名称でした。平成20年代の初めころまでは徳中、徳女卒業の方の参加もあったようですが、我々(徳高18期、19期)が幹事を引き受けた平成29年には参加者は徳高卒業生だけになっていました。そこで岐山会本部とも相談し「西部岐山会」という名称に変更した次第です。
 なお、西部三地区とは周南市の最も西(防府市寄り)の湯野、戸田、夜市を言います。